>  > 合う合わないじゃないんです

合う合わないじゃないんです

風俗に関しては合う合わないではなくて、どれだけ合わせられるのかという点になるんじゃないですかね。合わない、だから無理っていう答えを出すのではなくて、どうやって合わせるのか。それが出来なければ結局は時間の無駄とまでは言いませんけど、せっかくの風俗の時間が悔いの残るものになってしまう可能性が高いじゃないですか。それは勿体ないと思うんですよね。それよりも、どうやって風俗嬢に合わせられるのかという点を考えた方が建設的なんじゃないのかなって思うんですよ。どんな考えを持つのかは人それぞれですけど、合わないって言って断罪するのでは勿体ない時間になってしまう可能性が高いじゃないですか。それよりも、まずはどうやって合わせるのか。それはきっと自分だけではなくて風俗嬢だって考えていることなので、そんなに心配することはないんじゃないかなと思いますよ。風俗嬢だってもてなす側として楽しい時間にしたいって思っているんですしね。

落ち込んでいる時が多いかも

風俗を楽しむのは気分任せというか、自分は適当に利用しているつもりではあったんですけど、最近お気に入りのE嬢に言われてハッとしたんです。それは、自分が落ち込んでいる時に風俗に行くことが多いなと。彼女から「いつも落ち込んでいるね」みたいに言われたんです。彼女としては別に嫌味とか悪意とかではなくて、普通にそう思ったってだけの話なんでしょうけど、自分でも気付かない部分までしっかりと見てくれているものだなって思いました。確かに、会社で嫌なことがあった時には彼女に会いに行くことが多いなって。愚痴るだけでも気分が晴れますし、彼女に癒されて、そして気持ち良くしてもらえると会社で失ってしまった男としての自尊心まで回復するような気がするんですよね。それもあって自分が風俗に行くのは落ち込んでいる時が多いかもしれないなって思ったんですけど、そういった自分をも受け入れてくれるのが風俗というジャンルの懐の広さなのかなって。

[ 2017-03-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談